セミナー情報

弊社取り扱いメーカーが開催するセミナー情報です。
詳細申込みについては一覧から各メーカーサイトをご覧ください。

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アメリエフ
  • 2026年03月19日(木) 16:00-

 昨今の生命科学研究、特にオミクス解析において、バイオインフォマティクスは欠かせない技術になっています。ゲノムやトランスクリプトームなどのオミクスデータを解析するバイオインフォマティクスは、目的やデータ規模によって、ソフトウェアや計算機資源を整備する必要があり、そのツールを使いこなす人材の育成が重要になっています。
 本セミナーでは、次世代シーケンスデータを用いたオミクスデータの解析方法や、研究に必要となるシステムの選定から解析環境構築について概要とエッセンスをお伝えします。特に、追試可能なデータが公開されている論文のご紹介や、Methodsのバイオインフォマティクス部分を再現するコツについて、実例を交えて説明します。
※今回は2025年6月5日に実施した勉強会の録画配信となります。

キーワード
論文,バイオインフォマティクス
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年03月18日(水) 14:00-

株式会社サイキンソー・HMT共催

株式会社サイキンソー 根岸裕一朗 氏 講演
「腸内細菌叢研究の課題と大規模データ活用の可能性」
本講演では、臨床試験やヒト研究の現場で研究者が直面している課題を整理し、それらの課題を背景にサイキンソーが開発した研究者向けプラットフォーム Mykinso Explorer をご紹介します。大規模データを活用して生活習慣・健康指標との関係性を俯瞰的に捉えることで、これまで解釈が難しかった研究結果をどのように再評価できるのか、具体的な活用方法とともにご説明いたします。

ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 山領佐津紀 講演
「代謝物を用いた機能予測と臨床試験の効率化『臨床機能性評価支援パッケージ』」
本講演では、この課題を打破する最新ソリューション「臨床機能性評価支援パッケージ」をご紹介します。本手法の核となるのは、代謝物(メタボローム)の網羅的解析による「機能予測」です。小規模な予備試験から本試験の成功確率を事前に見極めることで、開発のムダを削ぎ落とし、効率的なエビデンス構築を実現します。講演では、本パッケージがどのように臨床試験の「勝ち筋」を見出すのか、具体的な成功事例を交えて詳しく解説いたします。

キーワード
腸内細菌叢,Mykinso Explorer,臨床機能性評価支援パッケージ
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オックスフォード・ナノポアテクノロジーズ
  • 2026年06月25日(木) - 2026年06月26日(金)

*申込締切:各開催日の2週間前
*価格は2026年4月以降に変更の予定です。

【Day1】
10:00~11:00 ナノポアシークエンスの原理(座学セミナー)
11:00~12:00 試薬とフローセルの紹介(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 フローセルプライミングとローディングの練習(実習、MinION フローセル)
14:30~16:00 ライブラリ調整(実習、SQK-RBK114.24)フローセルプライミングとローディング
16:00~17:00 シークエンスのスタート(実習、GridION)

【Day2】
10:00~11:00 ソフトウェア MinKNOW の詳細(座学セミナー)
11:00~12:00 ランレポートの紹介、Day1 のラン結果の確認(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 ナノポアシークエンスデータ解析の基本(座学セミナー)
14:30~16:00 EPI2ME Labs の紹介(座学セミナー)(30分前)―15:00終了―

■定価:118,200円(税抜)*2026年4月以降価格が変更しております。
■型番:SUPP0005
■募集定員:各回5名
■場所:東京・日本橋
ラボにて実習を行うため。以下の情報が必要になります。
〇バイオセーフティ教育を最後に受講された所属先名と受講日(1年以内)
〇健康診断の受信日(1年以内)
〇実験のご経験年数

キーワード
ナノポアシークエンス,有償トレーニング
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エッペンドルフ
  • 2026年06月18日(木) 13:30-
  • 2026年06月19日(金) 13:30-

■締め切り  :6/18,6/19➡6/12(金)
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
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オックスフォード・ナノポアテクノロジーズ
  • 2026年05月14日(木) - 2026年05月15日(金)

*申込締切:各開催日の2週間前
*価格は2026年4月以降に変更の予定です。

【Day1】
10:00~11:00 ナノポアシークエンスの原理(座学セミナー)
11:00~12:00 試薬とフローセルの紹介(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 フローセルプライミングとローディングの練習(実習、MinION フローセル)
14:30~16:00 ライブラリ調整(実習、SQK-RBK114.24)フローセルプライミングとローディング
16:00~17:00 シークエンスのスタート(実習、GridION)

【Day2】
10:00~11:00 ソフトウェア MinKNOW の詳細(座学セミナー)
11:00~12:00 ランレポートの紹介、Day1 のラン結果の確認(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 ナノポアシークエンスデータ解析の基本(座学セミナー)
14:30~16:00 EPI2ME Labs の紹介(座学セミナー)(30分前)―15:00終了―

■定価:118,200円(税抜)*2026年4月以降価格が変更しております。
■型番:SUPP0005
■募集定員:各回5名
■場所:東京・日本橋
ラボにて実習を行うため。以下の情報が必要になります。
〇バイオセーフティ教育を最後に受講された所属先名と受講日(1年以内)
〇健康診断の受信日(1年以内)
〇実験のご経験年数

キーワード
ナノポアシークエンス,有償トレーニング
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トミーデジタルバイオロジー
  • 2026年05月11日(月) - 2026年05月13日(水)

本イベントはトミーデジタルバイオオジー主催のもと、グランドハイアット福岡 にて 5月1 2日(火)~13日(水) の2日間にわたり開催いたします。 また、 5月11日(月) の夜にはウェルカムレセプションを予定し ており、参加者同士の交流の場としてご活用いただけます。

PRISM 2026では、 アジア太平洋地域から約300名のゲノミクスの専門家が集まり、 分野の進展と協力について議論することを目指しています。特に、 ヒトゲノムおよびクリニカルゲノム領域におけるご知見、 ならびに包括的なゲノムデータとマルチオミクスアプローチの統合 に関する洞察は、国や分野を超えた研究者同士の交流を通じて得ら れる、非常に貴重な学びの機会となります。

なお、本年のPRISMでは、ヒトゲノム、 クリニカルゲノミクス、 ヒトマイクロバイオームに特に重点を置いたプログラムを予定して おりますが、 その他の分野に取り組まれている研究者の方もご参加いただけます 。 PacBioの最新技術をご紹介する場としても有益な内容となっ ておりますので、ぜひご参加ください。

イベントサイト :PRISM 2026
日程 :2026年5月11日(月)19時~5月13日(水) 17時まで
場所 :グランドハイアット福岡
参加登録費 :US350ドル
 (※2月27日(金) までのご登録は早期割引10%適用:US315ドル)


参加費に含まれる内容:
 - イベント全プログラムへの参加
 - グランドハイアット福岡 宿泊2泊分(1名様)
 - イベント期間中の朝食・昼食、および12日(火)の夕食
※定員に達し次第、参加受付を締め切らせていただきます。

キーワード
ヒトゲノム,クリニカルゲノム、マルチオミクス
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セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年04月24日(金) 17:30-

近年、CUT&RUNやCUT&Tagといった低入力・迅速な新規技術が注目を集めていますが、エピゲノム解析の現場において、クロマチン免疫沈降 (ChIP) は今なお「ゴールドスタンダード」としての地位を揺るぎないものにしています。膨大な蓄積データとの比較可能性、プロトコールの確立された安定性、そして多様なタンパク質への適応力において、ChIPは現在も研究戦略の核となる最重要技術です。
しかし、その「伝統」ゆえに、自己流の最適化や古いプロトコールに起因する再現性の問題に直面するケースも少なくありません。本セミナーでは、Cell Signaling Technology (CST) の最新リソースを活用し、あえて今、ChIP/ChIP-seqを基礎から徹底的に見直します。
高精度なデータ取得に不可欠な「抗体の厳格な検証基準」や、実験の成否を握る「クロマチン断片化の最適化」など、伝統的手法を最新の精度で実施するための秘訣を解説します。新技術との使い分けに悩む方から、確固たるデータを求める熟練の研究者まで、すべてのエピゲノム研究者に最適な内容です。ぜひご参加ください。

キーワード
エピジェネティクス解析,クロマチン断片化の最適化
  • 会場訪問
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エッペンドルフ
  • 2026年04月24日(金) 13:30-
  • 2026年06月26日(金) 13:30-

■締め切り  :4/24開催➡4/17締切
       :6/26開催➡6/19締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :4名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
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サーモフィッシャーサイエンティフィック
  • 2026年04月24日(金) 13:00-

ダイアローグ社主催

「空間生物学・空間プロテオミクス研究を加速する実践的蛍光イメージング戦略:EVOS S1000による多重免疫染色とワークフロー」

本セミナーでは、空間生物学・空間プロテオミクス研究における蛍光イメージングの最新手法として、EVOS S1000を中心に紹介します。従来の顕微鏡では制限されていた多重免疫染色に対し、スペクトルアンミキシング技術により最大9色の同時撮影を実現し、迅速かつサンプルダメージを抑えたデータ取得が可能です。あわせて、ダイレクトコンジュゲート抗体やTSAベースのAluora増幅試薬を用いた実践的ワークフローを解説し、空間情報を活かした高再現性の解析手法を提案します。

キーワード
EVOS S1000,多重免疫染色
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大塚電子
  • 2026年04月23日(木) 15:00-
  • 2026年04月28日(火) 15:00-

ラインスキャン膜厚計®は非接触でかつ高精度で全面膜厚測定を実現し、製品開発プロセスや品質管理の効率化に大きく貢献します。
ラインスキャン膜厚計の原理、特長および工業分野におけるアプリケーション事例についてご紹介いたします。

2026年4月23日(木) 15:00~16:00  ライブ配信
2026年4月28日(火) 15:00~16:00  アーカイブ配信

キーワード
フィルム,全面膜厚測定,ラインスキャン膜厚計®
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  • 事前登録必要
東レリサーチセンター
  • 2026年04月23日(木) 13:00-

*お申込みは、原則、講座開催日の3営業日前まで

溶解度パラメータ(SP値)は物質の凝集エネルギー密度と関連した物質固有の物性値であり、材料の溶媒への溶解性の指標のみならず、2材料間の親和性が関わる問題(接着性、透過性、粒子の分散性など)と関連しております。C.M. Hansen博士が提唱したHansenのSP値(HSP)は、SP値を3つの相互作用成分(分散成分、極性成分、水素結合成分)に分割したものであり、様々な現象・業界への応用が期待されています。本講座では、SP値およびHSPの原理を述べ、Hansen球法によるHSPの測定方法、膨潤や接着への応用例について、HSP解析ソフト(HSPiP)の使用法を交えながら説明します。また、分子のSMILES記法によるHSPの推算、ライフサイエンス材料などへの適用の可能性についても説明します。

キーワード
Hansen球法,HSP解析ソフト(HSPiP)
  • 会場訪問
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エッペンドルフ
  • 2026年04月22日(水) 13:30-
  • 2026年04月23日(木) 13:30-
  • 2026年06月24日(水) 13:30-
  • 2026年06月25日(木) 13:30-

■締め切り  :4/22,4/23➡4/17(金)
       :6/24,6/25➡6/18(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :6名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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東レリサーチセンター
  • 2026年04月22日(水) 13:00-

*お申込みは、原則、講座開催日の3営業日前まで

発生ガスには、半導体製造工程やクリーンルームで発生する比較的低濃度に汚染物質を含有する発生ガス(低濃度汚染ガス)、工業材料や環境に由来して発生する比較的高濃度に汚染物質を含有する発生ガス(高濃度汚染ガス)があります
本講座では、これら発生ガスについて現場でのガス分析(サンプリング)から、分析手法(TPD-MS 等)および機器の基礎、データの解釈までを網羅して講義します。また、発生ガス分析において重要な観点である法規制についても講義します。

【想定受講者】
〇発生ガスで困っている方
〇TPD-MS、GC分析担当者
〇製造工程や作業環境管理者
〇排ガス、樹脂成型、半導体、クリーンルーム、臭気に関連する研究者

キーワード
ガス分析,分析手法(TPD-MS 等)
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東レリサーチセンター
  • 2026年04月21日(火) 13:00-

*お申込みは、原則、講座開催日の3営業日前まで

赤外分光法は、物質に赤外線を照射したとき特定の波長が物質に吸収されることを利用して、官能基などの化学結合情報を得る分析方法であり、有機物や高分子の組成分析手法として広く用いられています。また、ATR法などの様々な測定モードがあり、試料形態や目的に合わせて、これらを選択することで、有機物や高分子だけでなく、無機物やガス、液体など様々な形態の試料の評価に適応可能です。本講座では、これから赤外分光法を利用していく方を対象にして、赤外分光法の原理や測定モードについて解説し、赤外分光法を用いた分析事例について紹介します。

ラマン分光法は、物質に光を照射して発生する散乱光をスペクトルとして検出し、分子や結晶の振動モードを解析する手法です。赤外分光法と類似の化学結合情報が得られることに加えて、配向や結晶性、応力など、材料特性に寄与する構造の解析にも利用されています。適用範囲が広い一方で、活用には手法や材料への理解と、分析時の適切な工夫が必要です。本講座では、ラマン分光法を活用したい方を対象に、ラマン分光法の基本的な考え方や分析の要点を解説します。赤外分光法との比較や手法選択の考え方についても触れながら、ラマン分光法の強みを活用した分析事例を紹介します。

キーワード
赤外分光法,ラマン分光法
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  • オンデマンド
大塚電子
  • 2026年04月09日(木) 15:00-
  • 2026年04月14日(火) 15:00-

高機能フィルムやガラスなどの透明材料やGa2O3やSiCの表面及び内部の欠陥・キズ・フィラーなどを対象に、これまでにない大塚電子独自の技術を搭載した光波動場三次元顕微鏡の概要と代表的なアプリケーションをご紹介します。
光学フィルムの表面粗さや内部のボイド検出、光導波路の形状や屈折率差のOPD評価で採用実績が増えてきました。いままで見えなかったものが簡単・迅速に観えることで、お客様に新たな価値を提供します。
*透過するサンプルが対象

2026年4月 9日(木) 15:00~15:50  ライブ配信
2026年4月14日(火) 15:00~15:50  アーカイブ配信

キーワード
光波動場三次元顕微鏡,光学フィルム
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年04月09日(木) 13:30-
  • 2026年04月10日(金) 13:30-
  • 2026年05月28日(木) 13:30-
  • 2026年05月29日(金) 13:30-

■締め切り  :4/9,4/10➡4/3(金)
       :5/28,5/29➡5/22(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年04月03日(金) 13:30-
  • 2026年05月08日(金) 13:30-
  • 2026年06月12日(金) 13:30-

■締め切り  :4/3➡3/27締切
      :5/8➡4/24締切
      :6/12➡6/5締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :6名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
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  • 事前登録必要
日本ウォーターズ
  • 2026年03月24日(火) 15:00-

使いやすさが人気の Andrew+ 分注システム。
今回は、希釈・分注だけではなく、固相抽出へ活用について紹介する Webinar です。
マイクロピペット、固相抽出を多用する薬物動態、バイオアナリシス分野での使用例を紹介します。
血中の薬物や栄養成分などの微量定量は、製薬のみならず食品分析でも行われます。
固相抽出メソッド開発を行っているお客様も対象です。ご案内をよろしくお願いいたします。

キーワード
Andrew+ 分注システム,微量定量,固相抽出メソッド開発
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  • 事前登録必要
セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年03月24日(火) 12:00-
  • 2026年04月20日(月) 12:00-

ライフサイエンス研究において、タンパク質解析データの信頼性と再現性を確保するための最大の鍵は、使用する「抗体の品質と検証 (Validation) 」にあります。不適切な抗体の選択は、誤った解釈や再現性の欠如を招き、研究プロジェクト全体に深刻な影響を及ぼしかねません。
本セミナーでは、あらゆる実験の根幹となる「抗体検証」の重要性と、その詳細なプロセスを解説します。特に、抗体の性能がダイレクトに結果を左右する免疫組織化学染色 (IHC) を具体的なモデルケースとして取り上げます。IHCは組織内のタンパク質分布を可視化する強力な手法ですが、固定条件や非特異的な抗体反応など、不確定要素が多い実験でもあります。Cell Signaling Technology (CST) が実践する厳格な検証プロセスに基づき、具体的な検証ステップをご紹介します。

キーワード
抗体検証,免疫組織化学染色
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
PHC
  • 2026年03月20日(金) 12:00-

2026年3月20日(金) 12:00 - 12:50
第4会場 神戸国際展示場 2号館 3F 3A会議室

<PHC×ダイセル共催>

細胞外小胞 (EVs) 研究の第一人者である東京医科大学・落谷孝広先生をお招きし、EVs の医薬品応用における現状の課題を克服し得るコアテクノロジーについてご講演いただきます。

キーワード
細胞外小胞 ,EVs
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
PHC
  • 2026年03月19日(木) 12:00-

2026年3月19日(木) 12:00 - 12:50
第12会場 神戸国際会議場 5F 会議室 504・505

<PHC×サイフューズ 共催>
「幹細胞が拓く再生医療の未来」をテーマに、座長として京都大学・青山朋樹先生をお迎えします。
本セッションでは、東京科学大学・白木伸明先生に細胞代謝・栄養因子による分化制御に関する基礎的知見を、東京大学医科学研究所附属病院・長村登紀子先生には臍帯由来間葉系細胞を用いた臨床の最前線についてご講演いただきます。
確かな技術で研究・医療現場を支えるPHCとサイフューズが共催し、基礎研究から臨床、そして社会実装へと広がる再生医療の「現在」と「未来」をご紹介いたします。

キーワード
細胞代謝,幹細胞
  • 会場訪問
  • 事前登録必要
オックスフォード・ナノポアテクノロジーズ
  • 2026年03月18日(水) - 2026年03月19日(木)

*申込締切:各開催日の2週間前
*価格は2026年4月以降に変更の予定です。

【Day1】
10:00~11:00 ナノポアシークエンスの原理(座学セミナー)
11:00~12:00 試薬とフローセルの紹介(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 フローセルプライミングとローディングの練習(実習、MinION フローセル)
14:30~16:00 ライブラリ調整(実習、SQK-RBK114.24)フローセルプライミングとローディング
16:00~17:00 シークエンスのスタート(実習、GridION)

【Day2】
10:00~11:00 ソフトウェア MinKNOW の詳細(座学セミナー)
11:00~12:00 ランレポートの紹介、Day1 のラン結果の確認(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 ナノポアシークエンスデータ解析の基本(座学セミナー)
14:30~16:00 EPI2ME Labs の紹介(座学セミナー)(30分前)―15:00終了―

■定価:118,200円(税抜)
■型番:SUPP0005
■募集定員:各回5名
■場所:東京・日本橋
ラボにて実習を行うため。以下の情報が必要になります。
〇バイオセーフティ教育を最後に受講された所属先名と受講日(1年以内)
〇健康診断の受信日(1年以内)
〇実験のご経験年数

キーワード
ナノポアシークエンス,有償トレーニング
  • オンデマンド
  • 事前登録必要
大塚電子
  • 2026年03月16日(月) - 2026年03月23日(月)

 ※お申込は3月23日(月)10時で締め切らせていただきます。

光を用いた計測・分析機器の開発で培った技術を活かし、先端技術を支える装置・測定技術・応用例を中心に解説するWebセミナーを開催いたします。分光計測概論は、幅広く光計測について触れる人気セミナーです。この度、より多くの方にご覧いただけるよう、期間限定でアーカイブ配信を実施いたします。ぜひ、ご視聴ください。

第1回では、分光計測の原理から分光データを得るまでをお話します。
第2回では、分光データから得られる情報として、色演算による色彩情報の数値化や分光膜厚解析方法などを解説します。
第3回では、分光計測で得られる情報を使って、研究部門、品質管理や生産工程などでの応用例を中心に解説します。

キーワード
分光計測の原理,分光膜厚解析,応用例
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
堀場アドバンスドテクノ
  • 2026年03月11日(水) 11:00-

お申し込み〆切:3月10日(火) 17:00

フッ酸排水やフッ化物を含むプロセス水において、薬品使用量や安定稼働の実現は、コスト削減やプロセスを止めないために求められています。pHやフッ化物イオンの測定だけでは見えない反応の進み具合を、カルシウムイオン濃度のモニタリングにより見える化をすることで、薬品使用量の最適化や安定稼働を実現する方法を、実際の事例を交えてご紹介します。さらに、センサーの短寿命やメンテナンス負荷など連続測定で直面しやすい課題と、その解決策についても併せてご説明します。

キーワード
フッ酸,フッ化物
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  • 事前登録必要
セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年03月05日(木) 16:00-

標的タンパク質分解 (TPD) 誘導薬の開発は、従来「創薬不可能」とされたターゲットへのアプローチを可能にする一方で、特有の複雑な検証プロセスを伴います。本セミナーでは、初期の分解誘導剤探索から、三元複合体形成、ユビキチン化、そして最新鋭の質量分析を用いたオフターゲット解析に至るまで、TPDワークフローの各段階における「最適解」を提示します。
「分解評価のためのアッセイ構築に時間がかかりすぎる」、「アッセイの再現性が得られない」、「オフターゲットの網羅的検証手段がない」といった、研究現場の切実な課題をいかにCSTの高度な検証済み抗体、TUBEs、そしてプロテオミクス受託サービスなどで解決できるか、最新の知見と共にご紹介します。ぜひご参加ください。

※オンラインセミナーはウェビナー配信システムGoToWebinarを利用して実施いたします。
※ご登録が完了すると登録確認メールが自動送信されます。登録確認メールには「システム要件」の確認リンクが記載されていますので、ご利用のネットワーク環境が要件を満たしていることをご確認ください。
※セミナー実施の1日前および1時間前にリマインダーメールが自動送信されます。セミナー当日、お時間になりましたら、登録確認メールまたはリマインダーメールの「セミナーに参加」からご参加ください。

キーワード
標的タンパク質分解,製品活用,ワークフロー
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  • 事前登録必要
大塚電子
  • 2026年03月05日(木) 15:00-

本セミナーはゼータ電位を正しく測定する上で知っておきたい情報やノウハウをご紹介します。さらに、ゼータ電位測定装置をより知っていただくために、測定原理やアプリケーション事例についてもご紹介します。これからご使用いただく方やすでにご使用いただいている方はぜひご受講いただき、測定にご活用ください。

キーワード
ゼータ電位,ノウハウ
  • ウェビナー
  • 事前登録必要
サーモフィッシャーサイエンティフィック
  • 2026年03月05日(木) 14:00-

サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社/Indica Labs社 共催

EVOS S1000による多重蛍光・スペクトルアンミキシング撮像と、HALO™ を用いた空間解析について、撮像から解析までの一連のワークフローを実践的にご紹介します。

<こんな方におすすめ>
■空間生物学/空間プロテオミクス研究に関心があり、撮像から解析までの一連の流れを体系的に理解したい方
■マルチプレックスイメージング(多重免疫染色)をすでに実施している、または導入を検討している方
■従来の4色蛍光観察に限界を感じ、より高次元な空間情報解析に取り組みたい方
■サイクリックイメージングとスペクトルアンミキシング法の違いや使い分けを整理したい方
■Invitrogen™ EVOS™ S1000 Spatial Imaging Systemで取得した画像データを、どのように解析・定量へつなげるべきか知りたい方
■HALO™を用いた免疫細胞フェノタイピングや空間解析の実践的な活用例に関心のある方
■空間解析において、AIをどのように具体的に活用できるのかをワークフローの中で理解したい方

キーワード
EVOS S1000,HALO™
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年03月05日(木) 14:00-

 近年、地球温暖化に伴う高温登熟はイネの玄米品質低下を引き起こす重要な問題であるが、その耐性メカニズムは十分に解明されていない。本研究では、高温登熟耐性の異なるイネ品種を用い、穂および根における代謝応答をメタボローム解析により網羅的に評価した。その結果、耐性品種ではエネルギー代謝や抗酸化機能、アミノ酸代謝に関連する経路が維持・活性化される一方、感受性品種では二次代謝物の蓄積が顕著であった。これらの結果から、高温耐性には器官間で協調した代謝制御が関与することが示唆された。本発表では、メタボローム解析を用いることで明らかとなる植物の環境応答機構について紹介する。*1
 さらに、演者はバイオインフォマティクスを専門としていないため解析技術を持ち合わせていない。その演者が、メタボローム解析で得られたデータをどのように解析し、論文に投稿するまでに至ったかについても紹介する。

*1 Ogawa, A., Yoshino, S., Toyofuku, K. Metabolomic Profiling of Heat Tolerance During Grain Filling in Rice: Comparative Analyses of Panicles and Roots in ‘Fusaotome’and ‘Akitakomachi’. Agriculture. 15, 2255. 2025.

キーワード
メタボローム解析,環境応答機構
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テカンジャパン
  • 2026年03月05日(木) 10:00-

機器開発において、市場投入までの時間短縮は企業の生存を左右する戦略的優先事項です。市場に一番乗りすることで、そのカテゴリーの「スタンダード」の地位を築けるだけでなく、技術革新のスピードが速い現代では、製品が「旬」である期間は短くなるのが必定です。そこで提案したいのが、機器のモジュール化(Modularization)です。機器開発におけるモジュール化とは、機器を構成する複雑なシステムを「特定の機能を持つ独立した部分(モジュール)」に分割して設計・構成する手法です。モジュール化により、他社製コンポーネントの採用が可能となり、人材と時間を開発中の機器の独創性や独自性といった部分の強化へ集中させることができ、市場投入のタイミングも加速することができます。

本ウェビナーではモジュール化のもたらすメリットの解説とともに、TecanのOEM用液体制御モジュールを採用いただいたシスメックス社の検体前処理装置 PS-10の開発事例をはじめ、多数の事例をご紹介します。また、ご好評をいただいているCavro Xcalibur(エクスカリバー)Pumpシリーズの新製品ソレノイドバルブ式ポンプについてもご紹介します。従来のロータリーバルブタイプにはない利点についても解説します。

キーワード
PS-10,Cavro Xcalibur
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10x Genomics
  • 2026年02月27日(金) 15:30-

GEM-X Flexアッセイは、さまざまなサンプルを固定(保存)した状態で、高感度かつ効率的にシングルセル解析を可能にするソリューションです。本ウェビナーでは解析の成否を分けるサンプル準備に焦点を絞り、細胞や組織、全血、そしてFFPE(ホルマリン固定パラフィン包埋)検体といった、多岐にわたるサンプルタイプごとの具体的な調製手法を説明します。

キーワード
GEM-X,サンプル調製手法
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  • 事前登録必要
東洋紡
  • 2026年02月27日(金) 13:00-

締切日:2026年2月19日(月)17:00 ※定員になり次第締切

ダイアローグ株式会社が開催する細胞外小胞(EVs)関連のウェビナーです。
ご興味のある方、ぜひご参加をお待ちしております。

■KEYNOTE LECTURE
血液と骨とのEVを介した相互関係を解き明かす
演者:井上 大地 先生
大阪大学 大学院医学系研究科 病理学講座 がん病理学教室 教授

MSC由来細胞外小胞の基礎知見と応用展開に向けた視点
演者:田中 孝一 氏
ロート製薬株式会社 再生医療研究企画部 細胞技術開発グループ 技術応用チームリーダー

キーワード
細胞外小胞,EVs
  • 会場訪問
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日本ベクトン・ディッキンソン
  • 2026年02月27日(金) 12:00-

本セミナーでは、現在 第一線でご活躍されている、神戸大学大学院 医学研究科 教授 宮西正憲先生に、BD FACS™ フローサイトメーターを用いた最先端の研究テーマについてご講演いただきます。ご参加いただく皆様にとって、研究立案の参考となり、今後の研究の発展に貢献できる機会になればと思っております。

日時: 2026年 2月 27日 (金) 12: 00-13:00
会場: 大阪公立大学 阿倍野キャンパス 医学部学舎4F 小講義室1 (現地 開催)

*2月20日 (金)までに事前登録頂いた方には、お弁当を用意いたします。(先着50名)

キーワード
フローサイトメーター,BD FACSDiscover™S8,造血システム
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アメリエフ
  • 2026年02月26日(木) 16:00-

申込締切:2026年2月26日(木)正午

Xeniumを用いた空間的遺伝子発現解析を研究に取り入れたい研究者を対象に、バイオインフォマティクスの流れをご紹介します。具体的には、クオリティコントロール、正規化とクラスタリング、遺伝子発現の可視化、マーカー遺伝子の探索、そしてパスウェイ解析やGO解析といった高次解析の結果と解釈の方法を解説いたします。勉強会では、空間的遺伝子発現解析結果を受領後にデータ解析をすすめるためのポイントと、その難易度をつかんでいただけるよう専門用語から丁寧に解説いたします。
※今回は2025年1月30日に実施した勉強会の録画配信となります。

キーワード
Xenium,空間的遺伝子発現解析,バイオインフォマティクス
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モレキュラーデバイスジャパン
  • 2026年02月26日(木) 16:00-

創薬研究で存在感を増すオルガノイド技術。その実装を加速するためのAI画像解析による培養自動化と、マルチモーダルデータ活用による創薬リスク軽減について、一度に学べる日本語ウェビナーを開催いたします。講演後にはQAセッションの実施も予定しています。

講演①「AI画像解析を活用した培養状態定量化と自律的継代判断によるオルガノイド培養の自動化」
モレキュラーデバイスジャパン株式会社 アプリケーションサイエンティスト 宇田川 紘司(理学博士)
講演② 「オルガノイドの分子およびマルチオミクスデータを用いたがん治療薬プロジェクトのリスク軽減」
Genedata AG Scientific Business Consultant 近藤 俊哉(医学博士)

キーワード
オルガノイド,AI画像解析,培養自動化
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年02月26日(木) 14:00-

【講演者】

  • Foodamental株式会社 代表取締役 吉田惇紀 氏「MOTTAINAIだけだともったいない – アップサイクル事業の次の一手を考える -」

  • ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 事業開発部 部長 山領佐津紀 氏「データと発酵で導くアップサイクルの出口戦略〜メタボローム解析による成分可視化と機能性素材化へのロードマップ〜」


  • キーワード
    事業実装,メタボローム解析,機能性素材化
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    エムエス機器
    • 2026年02月26日(木) 12:55-

    『タンパク質科学のイロハ ~ タンパク質設計から社会実装までの交差点』では、国内外のスピーカーが、タンパク質を“デザインする,つくる, みる,評価する, 社会実装する”技術や知見を発表します。
    本イベントでは、タンパク質の設計から製造まで幅広い分野の講演を6演題設定しています。また、イベント終了後には、スピーカーおよび参加者間での交流時間も設けます(オンサイト会場限定)。情報収集はもちろん、研究の輪を広げる場としてもぜひ本イベントをご活用ください!

    <開催日時>
     2026年2月26日(木)12:55-16:45

    <開催方法>
    オンサイト+オンラインのハイブリッド開催
    ■オンサイト会場:AP日本橋【ROOM D】 
    (日本橋駅 B1出口 徒歩2分, 東京駅 八重洲中央口 徒歩5分 / 〒103-0027 東京都中央京都中央区日本橋3-6-2  日本橋フロント 6F)

    キーワード
    タンパク質
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    堀場アドバンスドテクノ
    • 2026年02月26日(木) 11:00-

    申込締切:2026年2月25日 17:00

    研究開発や品質管理、環境分析などの業務で、日々pHや導電率を測定される方におすすめします。分析業務の自動化を進める過程では、手分析と同じ条件・結果を再現する課題を乗り越える必要があります。これまでの測定実績をもとに、自動測定時のポイントや条件設定を詳しくご説明します。

    キーワード
    pH,導電率,自動測定
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    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2026年02月04日(水) - 2026年03月31日(火)

    2025年のSeparation Science ウェビナーでご好評をいただいた講演の日本語字幕付きオンデマンド配信!

    本ウェビナーでは、茶や果汁など複雑な食品・飲料マトリックスにおける大規模農薬パネルの定量・定性分析戦略を紹介します。

    SCIEX Triple Quad 4500 システムを用いた茶中180種類の農薬分析に関する定量性能データを提示し、見かけの回収率、絶対回収率、マトリックス効果などの主要パラメータを紹介します。また、イオン比や保持時間に加え、MS/MSスペクトルライブラリ検索による二次確認手法も紹介します。

    さらに、SCIEX 5500+ システムのQTRAP技術を活用し、データ依存型取得(DDA)によるEPIスキャンでMS/MSスペクトルを生成し、ライブラリ比較によって同定信頼性を向上させる手法についても紹介します。

    キーワード
    SCIEX Triple Quad 4500,LC-MS/MS
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年01月29日(木) 13:30-
    • 2026年01月30日(金) 13:30-
    • 2026年02月26日(木) 13:30-
    • 2026年02月27日(金) 13:30-

    ■締め切り  :1/29,1/30➡1/23(金)
           :2/26,2/27➡2/20(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :6名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
    ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • オンデマンド
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    富士フイルム和光純薬
    • 2025年12月19日(金) - 2026年12月18日(金)

    ■申し込み期間:2025/12/01 16:00 - 2026/12/18 17:00
    ■キャンセル期間:2025/12/01 17:00 - 2026/12/18 17:00

    ■講師:京都大学 iPS細胞研究所 後藤慎平 先生

    ヒトiPS細胞を用いた最新の肺研究についてご講演いただきます。
    iPS細胞の呼吸器疾患や感染症モデルへの応用、オルガノイドを用いた研究や再生医療に携わる方におすすめの内容です。

    本セッションでは、ES/iPS細胞研究や肺線維症研究に使用する試薬も紹介します。
    ▼ES/iPS細胞研究に使用する試薬
    低分子化合物:細胞培養のリスクを抑えるためにエンドトキシン、マイコプラズマ試験済み

    ▼肺線維症研究に使用する試薬
    抗CPM抗体:気道・肺胞前駆細胞のマーカーとして有用
    CTGF ELISAキット:特発性肺線維症のバイオマーカー (N-CTGF) を測定可能

    キーワード
    iPS,肺線維症研究,感染症
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2025年12月17日(水) - 2026年03月31日(火)

    PFAS(有機フッ素化合物)への規制強化が世界各地で進む中、食品・環境・製品分野における対応の重要性がこれまで以上に高まっています。

    11月20日開催の本ウェビナーについて、2つの講演をオンデマンド版でご覧いただけます。
    EUにおける最新の規制状況を中心に、アジア諸国における規制動向やガイドライン整備の現状を紹介します。さらに、急速に高度化するPFAS分析の現場で求められる最新の分析機器や手法について、実際の分析データを交えながらご紹介します。

    キーワード
    PFAS(有機フッ素化合物),規制状況,ガイドライン
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    ワケングループ 薬研社 野球部ここにあり! ワケングループの約束 English E-mail Service
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